本栖湖ツアー完結!

ども、そーたろです。サンライズのツアーの中でもとびっきりの変わりダネ、「本栖湖アルティチュードダイビング&きのこ観察会」無事に終えました。もう今年で6回目の開催になりますが毎年レベルアップしつつ、お客様にも注目していただいてるツアーです。スタッフはとにかく忙しく大変ですが、お客様の期待度も高いので今年も頑張りましたよ!!

ツアーの内容をざっくり解説すると、1日目はきのこ観察会、夜はアウトドアでのBBQと宴を楽しんで二日目は高所での淡水ダイビングをやってみようっていうアドベンチャーな企画です。

ではそのご様子を写真を交えてお伝えいたします〜

初日はきのこ観察会。針葉樹の亜高山帯の森を散策していきます。森に入るとあちこちに生えているキノコ達。お客様に説明しつつ食べれるきのこを探していきます。

こちらはチャナメツムタケ。とても美味しいキノコです。このキノコが出始めると秋も半ば過ぎでキノコ採りのシーズンも終盤です。

ツバアブラシメジや

色合いがとても美しいカワリハツなど森の中はきのこの山です。

これは美味しいハナイグチですね。ゲストのなっちゃん、食いしん坊なのでとても嬉しそうです。

苔むした原生林をたっぷり散策してみなさんお疲れ様です。

おもいおもいに収穫したキノコは最後に僕が一本ずつ鑑定。毒キノコが一つでも混じってしまえばジ・エンドですからね。ここは慎重です。

鑑定会も終えたら気合のスペシャルBBQ。

肉の塊焼きや〜

焼き松茸、天然マイタケの釜飯などなどスペシャルすぎる野外食ですよ〜!!疲れた体にこのご馳走は最高の思い出になっていただけたんじゃないでしょうか!!

二日目は本栖湖ダイビングです。山に登ったり水に入ったり忙しい〜サンライズ御一行。

水中は湖ならではの淡水の世界です。淡い色合いのブルーに緑色の水草が爽やか。そしてしょっぱくないのもさらに爽快!!

こちらはクロモの花の写真です。ピロピロ〜っと伸びた茎の先にち〜〜さな花が咲いているのがお分かりでしょうか。水中に花が咲くなんてなんか素敵でほっこりしませんか。

今年もたくさんのゲストさんにお越しいただきありがとうございました!僕もスタッフも不手際もありましたが、今後も楽しんでいただけるようレベルアップしていきたいと思います。どうぞ今後もよろしくお願いします。

最後は恒例山物市場で、最高の焼きとうもろこしで〆!

少しの山業を終えまた明日からは潮漬けの日々になります〜。海もこの時期が一番最高!楽しんでいきたいと思います!

 

 

 

 

佐竹ママ100dive!からのサプライズ水中Wedding

こんにちは、あやかです‍‍☆

時系列が前後してしまいますが、8月6日の出来事について書かせて頂きます!!しっかりと思いを込めてブログを書きたくて今日までお時間がかかってしまいました…申し訳ありません(;_;)

8月6日は前々から計画していた、SUNlaIZUの母ちゃん佐竹ママ100dive記念イベント開催日〜(`_´)ゞ仲良しな常連ゲスト様も集まってくれましたよ!

スペシャルゲストは川奈ダイビングのともくーん(左)いつもいつもご協力本当にありがとうm(._.)m

そしてそして写真を見たらお気づきの方もいると思いますが、なんとこの記念diveは主役の佐竹ママが決めたテーマ「夏だ!水着だ!ノーウェイトだ!」という事でみんな水着で海へ(究極の寒がりさんとビギナーさんはウェット着用しております。笑)

普段ウェットを着て潜っているみなさまですので、気合いを入れて海に入ったものの「ぎゃあああああああ!さーむーいー」の悲鳴(笑)そんな中元気いっぱいの主役さん!さすがです

水中でのポージングもバッチリ決まっております

オーナー惣一をしっかり足でキャーーーッチ!

セクシー水着美女との写真も夏らしくてとっても良いーー❤️

ダイビング雑誌に載ってそうな写真ですね〜モデルさんスタイルの持ち主まりまり!!いつ見てもビックリする足の長さです

水中でもしっかり流行りに乗ったギャグをかましてくれますひょっとこ姉さんMinaちゃーん!おそらくですがレギュレーター越しに「てぃー!てぃてぃッ!」と言ってたと思われます(笑)

水中タイムを終えて、満天青空の水面に出てプチパーティー

可愛い浮き輪のドリンクホルダーはまさにインスタ映えジュースで乾杯〜

素晴らしく夏を感じさせられます!!!

佐竹さん!改めて100diveおめでとうございます!将来の介護ダイビングは私あやかに任せて下さいね〜✌️(ままパワフルすぎてそんな日が来るとは思いませんが。笑)末長くサンライズをよろしくお願いしますっ♩

そして、このイベントには私や惣一が知らされていなかったサプライズが隠されていたのです…

それは突然に…∑(゚Д゚)

水中結婚式が開かれると告げられる(この時まだ何も知らない私達、ポカーンとしてます。笑)

そして、な ん と ‼️ 佐竹ママ手作りのウェディングドレスとタキシードにあれよあれよという間に変身させられた私たち

みんなで記念写真

本来はこのお着替えは水中で行われる予定だったらしいのですが、私あやかが夏風邪を長引かせ耳を痛めるというアクシデント急遽家での変身となりました(本当に間が悪いやつでごめんなさい)

海では深く潜れない為、写真を撮る為だけに惣一のオクトを吸いながら海へ

佐竹さんともパシャリッ!

撮影の裏側はカメラマン数名のガチモードこんなにたくさんの人にカメラを向けられてことがないのでたじたじでした、企画者様からの「あやか、あおり足やめなさい(怒)」などせっかく素晴らしいイベントを計画して頂いたのに全然上手にポージングが出来ず、すみませんでした‍‍(T ^ T)

陸でも色んなところで写真撮影♩

この格好で川奈の港を歩くのはめちゃくちゃ恥ずかしかったけどとってもとっても良い思い出となりました!!!

日頃よりゲスト様に支えられているサンライズですが、まさかこんな事までしてもらえるなんて本当に感謝してもしきれません私達の婚約が決まって以来たくさんのゲスト様に祝福して頂きました。まだまだ至らない点もたくさんある私達ですが、これからは夫婦として支え合ってより良いサンライズにできるよう頑張りますので暖かく見守って頂けると幸いです。

佐竹さん、みなちゃん、まりまり、れいちゃん改めて本当に有難うございましたそして協力してくれた とも、佳史くん、さっちゃん、こーちゃん、いっペーちゃん、あいちゃんも有難う!!!

 

サンライズらしいお盆でした〜感謝〜

ども、そーたろです。今日はエアコンの無い事務室で異様に近いセミの騒音と扇風機の風を浴びながらの事務作業です。長かったお盆休みの色々な思い出とドラマを振り返りながら写真を見ています。

まずはお盆期間たくさんのゲストにお越しいただきありがとうございました。懸念されていた台風の影響もなく、無事に全てのメニューを開催でき、天候にもスタッフにもお客様にも感謝いたします。

今年はスタッフしんたろうとヨシフミを迎え、僕と彩夏の4人でサンライズらしく自由で、真剣で、笑いあり、涙ありの忙しくも楽しい夏休みになりました。ゲストにもサンライズ”らしさ”を提供できたのではないかと思います。

色々ありすぎて全く一貫性が無いですが、写真交えて振り返ってみます。

ゲストさんとスタッフで見に行った伊東の按針祭。海上花火は凄い迫力ですよ。来年も8/10日開催なのでぜひ見にきてください。

極上刺し盛りでサンライズ飲み会や〜、

川奈の花火大会が中止になってしまったので急遽サンライズBBQやったり、

延期になった花火大会では当日ドタ参のBBQやったり、

ちょっとゲストの少ない日にはサンライズ麺打ちやってラーメン作ったり、

お客様から素敵なお祝いを頂いたり、

オープンウォーターダイバーとアドバンスダイバーもたくさん認定になりました。

透明度も後半はとても良く、水中コンディションも抜群。

もの凄い数のソラスズメダイが目の前を横切って行きました。今年は数が多いです。

オープンウォーター講習最後のダイビングでウミガメと一緒にダイビング。ウミガメが多く居ついている川奈の海だからできる経験です。

他にも16本潜った驚異のゲストさんがいたり、いつもの常連さんだったり、ご新規様だったり、男祭りだったり、カメフィーバーだったり。スタッフ一同も最高に楽しく仕事が出来た夏でした!

まだまだ夏は終わりませんが、とりあえず折り返しですね。この夏が終わるまでに伊豆の海で一緒に思い出作りませんか。今後もご予約お待ちしております。

 

 

 

 

 

南島観光〜ドルフィンスイム〜帰港

ども、そーたろです。小笠原最終日(通算5日目)はゲストのリクエストで父島周辺の無人島でガイド無しでは入島出来ない南島へ観光してきました。ダイビングも満足に終え、まったりモードの惰性のつもりで参加したツアーでしたが、さすが小笠原!最終日の観光までも半端じゃない!そんな南島ツアーの模様をお送りいたします。

まずはドルフィンスイム

イルカもだいぶ見慣れてきましたがまだ満足にイルカと泳げていないのが心残り。そんな中今回お願いした「ピンクドルフィン」さんでは、南島観光とドルフィンスイムが半日で楽しめちゃう贅沢なツアーを開催してくれています。


早速出迎えてくれたのはハシナガイルカの群れ。船首を楽しそうに泳いでくれています。10分くらいずっとパフォーマンスしてくれましたが、このイルカは水中では人と遊んでくれないようでドルフィンスイムはお預け。

ハシナガイルカの群れ

またイルカを探していると早速船長さんからイルカいるよ!との声が。島育ちの純小笠原人の船長さん、さすがに目が長けてます!

今度はミナミハンドウイルカというイルカだそうで人を怖がらずに遊んでくれるイルカとの事です。

チャンス到来!早速入水して良いとの事なのでスキンダイビング装備でいざ、エントリー!しかし、優雅に泳ぐイルカさんと違ってこっちは必死!!ゼーハーしながらイルカを追いかけますが、あっという間に置いていかれてしまいます。さすがイルカだな、、、

それでもタイミングを見計らってトライを続けなんとか納めた動画がこちら!

そーたろ渾身の素潜り!なかなかハードで想像していた優雅なドルフィンスイムとは少し違いましたがこんな近距離でイルカと泳げるなんて夢のようです!

イルカは泳ぎながら寝ているようで、今回は寝てたみたいです(^^;

機嫌が良ければぐるぐる回ってくれたりお腹を見せて泳いでくれたりするようですよ!イルカと泳ぎたいって夢をお持ちのゲストさん、ぜひ一緒に小笠原へ行きましょう!スキンダイビングのトレーニングは必須なので、伊豆でしっかりトレーニングして行きましょうね!

南島へ

こちらはガイドさんに付いて行きながら希少な種類の植物や鳥。絶滅してしまったカタツムリの化石などを紹介していただきました。

ちょっと写真ではわかりにくいですが、こちらはオナガミズナギドリと言う鳥らしく地面に穴を掘って暮らす変わった鳥です。そっと近づいて観察するとチラチラこっちを見ながらも逃げずにいるのがとても可愛いです。たくさんの人が訪れるこの島でも皆さんマナー良く、ちょっかいを出したりせず優しく見守ってくれていた証でしょうか。

さっきの鳥と何が違うのかわかりませんがこちらはアナドリと言うらしく岩の穴で生活しているみたいです。そーたろ、魚の違いはすぐ分かるのですが鳥はさっぱり分からないのです。そっと観察するのが条件ですのでうまいこと写真は撮れませんがつぶらな瞳でこっちを見ている姿がとても可愛いです。

こちらはヒロベソカタマイマイと言うらしく、もうすでに絶滅してしまったカタツムリなんですって!絶滅種の痕跡を見れるだけでもやはりここが最果ての地であることを実感します。

南島は小笠原一の景勝地

そして何より南島の絶景が素晴らしかったです。

左右と前後がパノラマ海景色!ゲストさん一言「カレンダーの世界だねぇ」まさにそうでした。

雑誌なんかでも良く見かけるこの景色は南島だったんですね。扇池と言うらしく、まさに楽園です。

扇池で大の字のゲストさん。気持ち良さそうですね〜。

こちらは水が絶えることが無いと言う島の窪みにある汽水の池だそうです。

北海道かと思うような開放的な景色にスタッフしんたろーの背中がイケてます。

頂上から見た父島を臨む景色。

 

指の先に見えているのはハートロック。

ちょっと赤い岩がちょうどハート型に露出しているのが有名なハートロックはここから見える景色だったんですね。

帰りの船ではとても美しいジニービーチやジョンビーチの際をクルージング。

この色。何色と表現したら良いのでしょうか。

動画もぜひ。アイフォンでこのクオリティですから〜!

最終日の南島観光、のんびりまったりと小笠原の自然に身を委ね、時に息を上げながらイルカと泳ぎ、最後まで心ときめく小笠原を満喫しました!

小笠原は飯もうまい

さて、お次は小笠原グルメのご紹介。旅と言ったら出会う人とご飯が大事ですよね!島だしそんなに期待できないかな〜って思ってしまいがちですが、小笠原のお店、めちゃクオリティ高い!いろんなお店でご飯をいただきましたが全てのお店で値段、量、味、大変満足できました!

そんな中でも今回はご縁あって二日間お世話になった居酒屋さんのCHARAさんをご紹介させていただきます。

カジキの門構えと店内には魚拓の数々。これだけでも魚好きが伺えます。マスターのせいじさんともお話しさせていただきましたが、大の釣り好き、魚好き。料理にもその情熱がたっぷりと注がれていて小笠原地産のこだわりの鮮魚を筆頭に様々な料理をリーズナブルな価格で提供してださいました。

海鮮だけでなくイマドキのおしゃれな料理や、王道のおつまみまで幅広くあって注文したいメニューが山ほどありますが、一品の量もすごいのでたくさん頼めないのが幸せな悩みどころでしょうか(^^;

魚好きの僕でもほぼ食べたこの無い魚ばかり!絶品のナガタチカマスは多分ここでしか食べれません。

島寿司は小笠原のカンパチ。養殖魚と違ってさっぱりとした味わいが、漬けと相性良く、ピリッとからしで食べるのがまたたまりません。

島レモンサワーも凍らせた島レモンをタワーにしてくれてあって、見た目にも映えますね〜。手間暇惜しまない姿勢が料理に現れていてマスターの心意気を感じます。釣魚なども捌いてくれるみたいなので釣り好き、魚好きの方はぜひ行ってみてくださいね!

いよいよ小笠原ともお別れ

長かったような短かったような5日間が過ぎ、最後は”行ってらっしゃい”と小笠原の名物とも呼べる盛大なお見送りをしていただきました。

船でのお見送りはじんわりきますね〜。ずっとずっと手を振ってくれています。お世話になったインストラクターさんを探しますよね。

お世話になったウラシマンさん。いたいた、ガイドしてくれたあやのちゃん!目を凝らしてみ続けちゃいますね。最後は飛び込んで水面でも手を振ってくださいました。最高のポイントに連れて行ってくれて、ドルフィンスイムやクジラ探しも遠回りして時間を割いていただきました。残念ながらクジラには会えませんでしたがそれは次回のお楽しみにとっておきます。森下さん、あやのちゃん。本当にお世話になりました。

いつもありがとう、のゲスト様

最後は集合写真で締めましょう。いつもサンライズダイビングを支えてくださる常連さんとスタッフのサンライズファミリーの皆様。今回は特別なご報告にもご協力いただきありがとうございます。これからも一緒に沢山の海を潜っていきましょう!

ありがとうございました。

ケータ遠征!

ども!そうたろです。二日目(通算三日目)の小笠原はそうたろがお送りいたします。

憧れのケータへ、いざ!

初日から圧巻の小笠原ですが、二日目(通算三日目)は憧れのケータへ遠征しました。聟島(むこじま)列島、通称ケータ!ダイビングや釣りの聖地。小笠原の中でも最上級ポイントです。小笠原ならどこでもいいんじゃない〜なんて思ってましたがそこには想像を絶する世界が待っていました。そんなケータ遠征の模様をお伝えします。

港を出航し大海原へ出ると、ただひたすら青い景色に包まれます。空は青く、海はボニンブルーと呼ばれる小笠原特有の”青”で360度全てが青い世界。

今回お世話になった小笠原ダイビングショップ、ウラシマンさんのボートは大型で綺麗でトイレやシャワーなどとても快適でした。

早々にイルカとの遭遇!

長い道のりの途中はイルカの群れも出迎えてくれてテンションは最高潮に!


マダライルカという外洋性のイルカだそうです。すごいぞ小笠原!昨日のシロワニに続けてイルカも登場!

ついにケータ到着

船に揺られて2時間以上、ようやくケータが近づいてきました。季節や人数、天候やダイビングレベルなど全ての条件を満たさなければ行けないケータ。来れただけでも奇跡です。更にゲスト二人の超人的な晴れパワーで快晴、ベタ凪!

ケータ列島の最南端である嫁島まで到着です。まるでセンターオブジアースのような今にも噴火しそうな岩の形相。イカチー!

小笠原の本命マグロ穴

ついに到着したケータ、嫁島でのファーストダイビングは本命「マグロ穴」

ブリーフィングではマグロに刺激を与えないよう慎重に近くようとのこと。どんなポイントでも共通ですが、海は自分達だけではありません、マナーとルールを守ってみんなで共有しましょう。またいつも海の世界へお邪魔させてもらっているという気持ちを忘れず、ジェントルマンなダイバーでありますように。

潜降浮上はもちろんフリーなのでドリフト経験の無い初心者には難しいポイント。しかしそこに入るとこれぞ「ボニンブルー」!全てが青を通し越した青の世界に包まれます。透明度は∞もはや伊豆ダイバーの僕の力量では透明度を測りきれません。

そしてマグロ穴に近づいていくと怪しい巨大な影が旋回しているのが目に入ります。

圧巻のイソマグロの大群!

スーパーな透明度と壮大な地形、スケールがデカ過ぎてまるで宇宙に来たのか、遥か先の未来へタイムスリップしたような感覚。洞窟の暗がりで旋回する2m以上ある巨漢イソマグロの影は、地獄の門番なのか、天使なのか。もう訳がわからんがとにかくすげぇーー!!!

 

イソマグロのパレードの際をカッポレやコクハンアラ、マダラエイ、ネムリブカなどの大物も通過していきます!

最後はイルカにギンガメトルネードまで出現!1ダイブで世界中のダイビングポイントの見所を総ナメしたような中身の濃さでした!


日本の小笠原、八丈海域にしか居ない固有種、ユウゼンの群なども。

そんな感じで大大大興奮のケータ嫁島マグロ穴でした!!!間違いなく僕のダイビング人生で1番感動したダイビングです。一緒に感動を分かち合ったゲスト様、本当にありがとうございます。行ってみたくなったゲスト様、ぜひ一緒に行きましょう!

次回のブログは小笠原離島南島観光〜ドルフィンスイムの記事を書きたいと思います!